
小笠原でアホウドリのヒナ確認か 確定すれば戦後初
東京都とNPO法人小笠原自然文化研究所は12日、国の特別天然記念物で絶滅危惧種のアホウドリとみられるひなを小笠原諸島の媒島(なこうどじま)で確 認したと発表した。
小笠原諸島では1930年代に羽毛採取のために乱獲されて絶滅しており、ひなと確定されれば戦後初めてという。
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- 都環境局によると、今月7日に生息状況を調査したところ、アホウドリらしきひなを発見。
- クロアシアホウドリやコアホウドリなどと比べて、大きかったこと などから、アホウドリと推定している。
- 近くで親鳥は見られなかったという。
- ひなの羽毛を採取しており、今後、DNA型鑑定で、アホウドリかどうかを判定する。















